TRILL CAT MOVIE

2013年12月14日土曜日

しこしこたまたま

おはようございます。
この記事は木曜日に書いています。
この金曜日は職場の飲み会で私は毎回しこたま飲んでいるので書けないので予め前日に仕上げていました。。。。。


先日のBiSの高知LIVEがまだ尾をひいています。
「12/10 BiS全国ツアー「BiS after all」in 高知 X-pt. 感想まとめ」
アイドルのいる辛い暮らし-遠征中年研究員日記 (12/10)


やはり新参の私でもそう思ったが筋金入りの研究員さんも高知LIVEは伝説的だったようです。。。。

●ももクロ=seapunk説〜再び〜
以前、ここの記事で「ももクロ=seapunk説」ではないか?
という「適当」な感じで書いてましたが
こんな事が起きました。

seapunkといえばseapunkな雰囲気。
しかし、ももクロのseapunkは前からチラチラあったりして
(DUB STEPというかワブルベースもやってたから必然的といえば必然的かな)
最近だと



とこの雰囲気も近い気がしてましたが私的にはもっと前の
ココ☆ナツでseapunkを感じてます。
(きゃりーちゃんは!?って思われる方もいるとおもいますがきゃりーちゃんはレペゼンHARAJUKU KAWAIIの部類だと思っています)


このセーラーはアイドルの観点からいけば80'sの原宿BRANDの「セーラーズ」

を彷彿させてくれますがまあ、「海」モチーフですよね。
(こっからまた強引にこじつけていきます)
あとSEAPUNKモノによくついてくるのがファービーでももクロはファービー仕事もしてたり。

以前ここでも、Seapunk=Kawaiiを書いた事ありますが

「Seapunk」の「Sea」は元々90'sにあった
Cyber-Punkの「C」が語源であったりもしてたり。
昨今のHARAJUKU KAWAIIカルチャーは10年に1度、爆発的に盛り上がって来ているワケですが第二次HARAJUKUカルチャーブームの90年代に海を超えてCyber-Punkブームも同時に起こってたわけで
私も購入したCYBER-PUNKのハンドブック

も発行されてたわけですが今、益々世界的に盛り上がっている(?) #KAWAII カルチャーと
SEAPUNKカルチャーの繋がりも必然というわけです。ハイ。
まあ、スターダスト(ももクロの事務所)の案というよりデザインしている
BALCOLONYの策略かもしれませんがやはりカルチャー輪廻転生ですね。

ちなみにラッセンといえば以前、TV番組の企画で青田典子さんがヌードの絵をラッセンが描くってのもありましたよね。
青田典子。。。。。。(元C.C. GIRLS!!!)
コレもC(SEA)じゃないか。。。。。
(一番のこじつけです)

ラッセンといえばこんな事が最近ありあしたね

1:00過ぎから。

●R.Kelly

聴いてます。最高。。。。


●CA$H OUT

[WHITE FT. YOUNG SCOOTER]

Ca$h OutのNEW、Young Scooterをfeat.してクソかっこいいの仕上げている。。。
ちなみに以前、逆verでYoung Scooterの作品にfeat.でCa$h Outが参加してたこともあります。

まあ、まずCa$h OutはFacingが最高だからな。

●今月再来日の
ASAP FERG、NASTも来るそうですね。
そんなFergの人気曲

のREMIXがいくつか。

HabaneroPosseのREMIX

シャブか。。。。おもろい。。。

●Cosmo's Midnight

うわ〜最高なのがこのクソ忙しい師走に届けられた。。。。
なんて清々しいんだ。。。。
オーストラリアの方です。

●映画『自由と壁とヒップホップ』予告編

パレスチナという今、揺れ動いている国でのRAP。
コレ、みたい。DVDになってくれるかな。。。

●Savant
[Red Claw]

このたっぷり感。ストレートに好き。

っというわけで木曜日に書いたのでこれくらいです。
更新された頃、まだ飲んでいるのか、死んでいるのか。。。。。

RuffRyders思い出しますね。でもRRの方がマッチョ感がもっとありますね。
だから好きじゃないんだけど。
こんな感じでおやすみなさい。




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